神への依存に関する聖書の言葉
神への依存に関する15の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。もし人がわたしにつながっており、またわたしがその人とつながっておれば、その人は実を豊かに結ぶようになる。わたしから離れては、あなたがたは何一つできないからである。
ところが、主が言われた、「わたしの恵みはあなたに対して十分である。わたしの力は弱いところに完全にあらわれる」。それだから、キリストの力がわたしに宿るように、むしろ、喜んで自分の弱さを誇ろう。
わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。
わたしは山にむかって目をあげる。わが助けは、どこから来るであろうか。 わが助けは、天と地を造られた主から来る。
心をつくして主に信頼せよ、自分の知識にたよってはならない。 すべての道で主を認めよ、そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。
心をつくして主に信頼せよ、自分の知識にたよってはならない。
わたしはあなたのほかに、だれを天にもち得よう。地にはあなたのほかに慕うものはない。 わが身とわが心とは衰える。しかし神はとこしえにわが心の力、わが嗣業である。
恐れてはならない、わたしはあなたと共にいる。驚いてはならない、わたしはあなたの神である。わたしはあなたを強くし、あなたを助け、わが勝利の右の手をもって、あなたをささえる。
もちろん、自分自身で事を定める力が自分にある、と言うのではない。わたしたちのこうした力は、神からきている。
わが魂はもだしてただ神をまつ。わが救は神から来る。 神こそわが岩、わが救、わが高きやぐらである。わたしはいたく動かされることはない。
おおよそ主にたより、主を頼みとする人はさいわいである。
神はわれらの避け所また力である。悩める時のいと近き助けである。
まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。
主はわが力、わが盾。わたしの心は主に寄り頼む。わたしは助けを得たので、わたしの心は大いに喜び、歌をもって主をほめたたえる。
わたしにつながっていなさい。そうすれば、わたしはあなたがたとつながっていよう。枝がぶどうの木につながっていなければ、自分だけでは実を結ぶことができないように、あなたがたもわたしにつながっていなければ実を結ぶことができない。