神は光なりに関する聖書の言葉
神は光なりに関する12の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
01 ヨハネ第一 1:5
わたしたちがイエスから聞いて、あなたがたに伝えるおとずれは、こうである。神は光であって、神には少しの暗いところもない。
02 ヨハネ 8:12
イエスは、また人々に語ってこう言われた、「わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光をもつであろう」。
03 詩篇 27:1
主はわたしの光、わたしの救だ、わたしはだれを恐れよう。主はわたしの命のとりでだ。わたしはだれをおじ恐れよう。
04 ヨハネ第一 1:7
しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスの血が、すべての罪からわたしたちをきよめるのである。
05 ヨハネ 1:5
光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。
06 ヤコブ 1:17
あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、上から、光の父から下って来る。父には、変化とか回転の影とかいうものはない。
07 詩篇 36:9
いのちの泉はあなたのもとにあり、われらはあなたの光によって光を見る。
08 イザヤ書 60:19
昼は、もはや太陽があなたの光とならず、夜も月が輝いてあなたを照さず、主はとこしえにあなたの光となり、あなたの神はあなたの栄えとなられる。
09 詩篇 119:105
あなたのみ言葉はわが足のともしび、わが道の光です。
10 ヨハネ 12:46
わたしは光としてこの世にきた。それは、わたしを信じる者が、やみのうちにとどまらないようになるためである。
11 ダニエル書 2:22
神は深妙、秘密の事をあらわし、暗黒にあるものを知り、光をご自身のうちに宿す。
12 黙示録 21:23
都は、日や月がそれを照す必要がない。神の栄光が都を明るくし、小羊が都のあかりだからである。