とがめられるところのない者に関する聖書の言葉
とがめられるところのない者に関する9の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
01 テモテ第一 3:2
さて、監督は、非難のない人で、ひとりの妻の夫であり、自らを制し、慎み深く、礼儀正しく、旅人をもてなし、よく教えることができ、
02 テトス 1:7
監督たる者は、神に仕える者として、責められる点がなく、わがままでなく、軽々しく怒らず、酒を好まず、乱暴でなく、利をむさぼらず、
03 テモテ第一 3:10
彼らはまず調べられて、不都合なことがなかったなら、それから執事の職につかすべきである。
04 ピリピ 2:15
それは、あなたがたが責められるところのない純真な者となり、曲った邪悪な時代のただ中にあって、傷のない神の子となるためである。あなたがたは、いのちの言葉を堅く持って、彼らの間で星のようにこの世に輝いている。
05 ペテロ第一 2:12
異邦人の中にあって、りっぱな行いをしなさい。そうすれば、彼らは、あなたがたを悪人呼ばわりしていても、あなたがたのりっぱなわざを見て、かえって、おとずれの日に神をあがめるようになろう。
06 テトス 2:7-8
あなた自身を良いわざの模範として示し、人を教える場合には、清廉と謹厳とをもってし、 非難のない健全な言葉を用いなさい。そうすれば、反対者も、わたしたちについてなんの悪口も言えなくなり、自ら恥じいるであろう。
07 テサロニケ第一 5:22
あらゆる種類の悪から遠ざかりなさい。
08 コロサイ 1:22
しかし今では、御子はその肉のからだにより、その死をとおして、あなたがたを神と和解させ、あなたがたを聖なる、傷のない、責められるところのない者として、みまえに立たせて下さったのである。
09 コリント第一 1:8
主もまた、あなたがたを最後まで堅くささえて、わたしたちの主イエス・キリストの日に、責められるところのない者にして下さるであろう。