みことばを黙想するに関する聖書の言葉
みことばを黙想するに関する9の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
01 ヨシュア記 1:8
この律法の書をあなたの口から離すことなく、昼も夜もそれを思い、そのうちにしるされていることを、ことごとく守って行わなければならない。そうするならば、あなたの道は栄え、あなたは勝利を得るであろう。
02 詩篇 1:2-3
このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。 このような人は流れのほとりに植えられた木の時が来ると実を結び、その葉もしぼまないように、そのなすところは皆栄える。
03 詩篇 119:15
わたしは、あなたのさとしを思い、あなたの道に目をとめます。
04 詩篇 119:97
いかにわたしはあなたのおきてを愛することでしょう。わたしはひねもすこれを深く思います。
05 ピリピ 4:8
最後に、兄弟たちよ。すべて真実なこと、すべて尊ぶべきこと、すべて正しいこと、すべて純真なこと、すべて愛すべきこと、すべてほまれあること、また徳といわれるもの、称賛に値するものがあれば、それらのものを心にとめなさい。
06 詩篇 119:148
わが目は夜警の交代する時に先だってさめ、あなたの約束を深く思います。
07 詩篇 63:6
わたしが床の上であなたを思いだし、夜のふけるままにあなたを深く思うとき、わたしの魂は髄とあぶらとをもってもてなされるように飽き足り、わたしの口は喜びのくちびるをもってあなたをほめたたえる。
08 詩篇 143:5
わたしはいにしえの日を思い出し、あなたが行われたすべての事を考え、あなたのみ手のわざを思います。
09 詩篇 77:12
わたしは、あなたのすべてのみわざを思い、あなたの力あるみわざを深く思う。