世の光に関する聖書の言葉

世の光に関する14の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。

01 マタイ 5:14

あなたがたは、世の光である。山の上にある町は隠れることができない。

02 マタイ 5:16

そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かし、そして、人々があなたがたのよいおこないを見て、天にいますあなたがたの父をあがめるようにしなさい。

03 エペソ 5:8

あなたがたは、以前はやみであったが、今は主にあって光となっている。光の子らしく歩きなさい――

04 ピリピ 2:15

それは、あなたがたが責められるところのない純真な者となり、曲った邪悪な時代のただ中にあって、傷のない神の子となるためである。あなたがたは、いのちの言葉を堅く持って、彼らの間で星のようにこの世に輝いている。

05 ヨハネ 8:12

イエスは、また人々に語ってこう言われた、「わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光をもつであろう」。

06 エペソ 5:11

実を結ばないやみのわざに加わらないで、むしろ、それを指摘してやりなさい。

07 テサロニケ第一 5:5

あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。

08 使徒 13:47

主はわたしたちに、こう命じておられる、『わたしは、あなたを立てて異邦人の光とした。あなたが地の果までも救をもたらすためである』」。

09 ヨハネ 12:36

光のある間に、光の子となるために、光を信じなさい」。イエスはこれらのことを話してから、そこを立ち去って、彼らから身をお隠しになった。

10 イザヤ書 60:1

起きよ、光を放て。あなたの光が臨み、主の栄光があなたの上にのぼったから。

11 ダニエル書 12:3

賢い者は、大空の輝きのように輝き、また多くの人を義に導く者は、星のようになって永遠にいたるでしょう。

12 ローマ 13:12

夜はふけ、日が近づいている。それだから、わたしたちは、やみのわざを捨てて、光の武具を着けようではないか。

13 ヨハネ第一 1:7

しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスの血が、すべての罪からわたしたちをきよめるのである。

14 コリント第二 4:6

「やみの中から光が照りいでよ」と仰せになった神は、キリストの顔に輝く神の栄光の知識を明らかにするために、わたしたちの心を照して下さったのである。

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