永遠に主とともにに関する聖書の言葉
永遠に主とともにに関する11の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
01 テサロニケ第一 4:17
それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い、こうして、いつも主と共にいるであろう。
02 テサロニケ第一 4:16
すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、
03 ヨハネ 17:24
父よ、あなたがわたしに賜わった人々が、わたしのいる所に一緒にいるようにして下さい。天地が造られる前からわたしを愛して下さって、わたしに賜わった栄光を、彼らに見させて下さい。
04 黙示録 21:3
また、御座から大きな声が叫ぶのを聞いた、「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、
05 詩篇 23:6
わたしの生きているかぎりは必ず恵みといつくしみとが伴うでしょう。わたしはとこしえに主の宮に住むでしょう。
06 ヨハネ 14:3
そして、行って、場所の用意ができたならば、またきて、あなたがたをわたしのところに迎えよう。わたしのおる所にあなたがたもおらせるためである。
07 黙示録 22:5
夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。
08 詩篇 73:23-24
けれどもわたしは常にあなたと共にあり、あなたはわたしの右の手を保たれる。 あなたはさとしをもってわたしを導き、その後わたしを受けて栄光にあずからせられる。
09 コリント第二 5:8
それで、わたしたちは心強い。そして、むしろ肉体から離れて主と共に住むことが、願わしいと思っている。
10 ピリピ 1:23
わたしは、これら二つのものの間に板ばさみになっている。わたしの願いを言えば、この世を去ってキリストと共にいることであり、実は、その方がはるかに望ましい。
11 ヨハネ第一 2:17
世と世の欲とは過ぎ去る。しかし、神の御旨を行う者は、永遠にながらえる。