裁きの日に関する聖書の言葉
裁きの日に関する7の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
01 コリント第二 5:10
なぜなら、わたしたちは皆、キリストのさばきの座の前にあらわれ、善であれ悪であれ、自分の行ったことに応じて、それぞれ報いを受けねばならないからである。
02 ローマ 14:12
だから、わたしたちひとりびとりは、神に対して自分の言いひらきをすべきである。
03 ヘブル 9:27
そして、一度だけ死ぬことと、死んだ後さばきを受けることとが、人間に定まっているように、
04 黙示録 20:12
また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた。
05 マタイ 12:36
あなたがたに言うが、審判の日には、人はその語る無益な言葉に対して、言い開きをしなければならないであろう。
06 使徒 17:31
神は、義をもってこの世界をさばくためその日を定め、お選びになったかたによってそれをなし遂げようとされている。すなわち、このかたを死人の中からよみがえらせ、その確証をすべての人に示されたのである」。
07 マタイ 25:31-32
人の子が栄光の中にすべての御使たちを従えて来るとき、彼はその栄光の座につくであろう。 そして、すべての国民をその前に集めて、羊飼が羊とやぎとを分けるように、彼らをより分け、