神のかたちに関する聖書の言葉
神のかたちに関する9の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
01 コロサイ 1:15
御子は、見えない神のかたちであって、すべての造られたものに先だって生れたかたである。
02 ヘブル 1:3
御子は神の栄光の輝きであり、神の本質の真の姿であって、その力ある言葉をもって万物を保っておられる。そして罪のきよめのわざをなし終えてから、いと高き所にいます大能者の右に、座につかれたのである。
03 コリント第二 4:4
彼らの場合、この世の神が不信の者たちの思いをくらませて、神のかたちであるキリストの栄光の福音の輝きを、見えなくしているのである。
04 ヨハネ 14:9
イエスは彼に言われた、「ピリポよ、こんなに長くあなたがたと一緒にいるのに、わたしがわかっていないのか。わたしを見た者は、父を見たのである。どうして、わたしたちに父を示してほしいと、言うのか。
05 ピリピ 2:6
キリストは、神のかたちであられたが、神と等しくあることを固守すべき事とは思わず、
06 コリント第二 4:6
「やみの中から光が照りいでよ」と仰せになった神は、キリストの顔に輝く神の栄光の知識を明らかにするために、わたしたちの心を照して下さったのである。
07 ヨハネ 12:45
また、わたしを見る者は、わたしをつかわされたかたを見るのである。
08 ヨハネ 14:7
もしあなたがたがわたしを知っていたならば、わたしの父をも知ったであろう。しかし、今は父を知っており、またすでに父を見たのである」。
09 ヨハネ 1:18
神を見た者はまだひとりもいない。ただ父のふところにいるひとり子なる神だけが、神をあらわしたのである。