教会のかしらに関する聖書の言葉
教会のかしらに関する12の聖句。読んで、思いめぐらし、暗記しましょう。
そして自らは、そのからだなる教会のかしらである。彼は初めの者であり、死人の中から最初に生れたかたである。それは、ご自身がすべてのことにおいて第一の者となるためである。
そして、万物をキリストの足の下に従わせ、彼を万物の上にかしらとして教会に与えられた。 この教会はキリストのからだであって、すべてのものを、すべてのもののうちに満たしているかたが、満ちみちているものに、ほかならない。
愛にあって真理を語り、あらゆる点において成長し、かしらなるキリストに達するのである。
キリストなるかしらに、しっかりと着くことをしない。このかしらから出て、からだ全体は、節と節、筋と筋とによって強められ結び合わされ、神に育てられて成長していくのである。
キリストが教会のかしらであって、自らは、からだなる教会の救主であられるように、夫は妻のかしらである。
そして、万物をキリストの足の下に従わせ、彼を万物の上にかしらとして教会に与えられた。
彼は万物よりも先にあり、万物は彼にあって成り立っている。 そして自らは、そのからだなる教会のかしらである。彼は初めの者であり、死人の中から最初に生れたかたである。それは、ご自身がすべてのことにおいて第一の者となるためである。
しかし、あなたがたに知っていてもらいたい。すべての男のかしらはキリストであり、女のかしらは男であり、キリストのかしらは神である。
愛にあって真理を語り、あらゆる点において成長し、かしらなるキリストに達するのである。 また、キリストを基として、全身はすべての節々の助けにより、しっかりと組み合わされ結び合わされ、それぞれの部分は分に応じて働き、からだを成長させ、愛のうちに育てられていくのである。
わたしたちも数は多いが、キリストにあって一つのからだであり、また各自は互に肢体だからである。
あなたがたはキリストのからだであり、ひとりびとりはその肢体である。
そしてあなたがたは、キリストにあって、それに満たされているのである。彼はすべての支配と権威とのかしらであり、